ホイールの色の選び方は?カッコいいカラーのコーディネート

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14年落ち・10万キロのRX-8がカーセンサーnetで60万円で売れたので、アルトバン(HA36V)を買って遊んでるシャコです。

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ホイールのカラーは車のスタイルを決めるうえで非常に重要です。

ここでは、ぼくが考えるホイールコーディネートの方法をお伝えします。

 

手軽にアルミホイールのマッチングが分かる

ダンロップが出している「アルミホイールシミュレーター」を使えば簡単に愛車のアルミホイールのマッチングが分かります。

全てのホイールが網羅されている訳ではありませんが、なんとなくホイールデザインやカラーを合わせることができるのでチェックしてみるといいですよ。

 

シルバーのホイール

シルバーのホイールは定番で、どんなボディカラーの車にも合います。

特にブラック系のボディによく似合うのでぜひ取り入れたいホイールです。

ただし、無難すぎてつまらないと感じる人もいるかも。

 

僕もその一人でシルバーのホイールは今まで1度しか履いたことがありません!

みんな履いてるからね。

そんな時はワンポイントでカラーをいれるのがおすすめ。

ぼくの車にも入れてあります。

ブラックのホイール

黒のホイールは足元をキリッと引き締める効果があります。

どんな色の車にも合いますし、汚れも目だたないため人気です。

僕の車も黒のホイールを履いています。

赤いラインをワンポイントで入れていますが、白いボディにシルバーのホイールは合わないと思ったので黒にしました。

なかなかカッコよくなっていると思いますがどうでしょう。

 

ただ問題点として、黒は白に比べて遠くに見えやすい。

白は膨張色と言い、大きく見えるけど黒は小さく見えちゃうんですね。

だからせっかくインチアップしてもホイールは小さく見えてしまうので、そこは注意しないといけません。

だから僕は赤いラインテープでホイールの大きさを明確に示しているんですね。

 

黄色い車、スイスポなんかにも合うと思います。

黒い車に履けば怪しさ満点ですねw

 

メッキ

メッキホイールは非常に高級感がでるけど、ボディカラーに合わせるのはすっごく難しい。

というか、ボディカラーじゃなくて「車の形」や「使い方」に合わせたほうが良い。

 

軽自動車に付けると安っぽくなってしまうけど、17インチを組み込んで高級感を出すとかならアリかも。

アルファードなどの大きな車も合いやすい。

以前AE111レビン(黒)に借り合わせしたことがあるけど、スポーティさが全くなくなってしまいクソダサかったので辞めました。

メッキは難しいです。

汚れも目立ちますし、時間とともにくすんできてしまうのも問題です。

 

ゴールド

ゴールドのホイールも合わせるのが難しいのですが、原色系のカラーなら合う気がします。

スバルの青い車が履いているイメージがありますよね。

 

ゴールドのホイールは実は僕も履いたことがあります。

赤いRX-8に履かせていましたが、なかなかカッコよかったですよ。

走行動画はこちら

イエローには合わないかもしれませんが、赤・青・黒には合うかもしれませんね。

個人的には非常にお勧めですよ!

履いてる人も少ないので目立ちますし!

 

ホワイト

ホワイトのホイールはスポーティに仕上がるので、意外といろいろな色に合わせることができます。

カルソニックのGT-Rなんかにも履かされていましたね。

なかなか格好良く仕上がります。

これを真似して友人はヴィッツに白いホイールを履かせていましたね。

意外と白い車にも合います。

 

ブロンズ

ブロンズって実は履かせたことないんですが、レイズとかでよく見るカラーですよね。

GT-Rなどの重量系の車によく合い、ワンボックスなど存在感のある車にもピッタリです。

ブロンズも「ダークブロンズ」「ライトブロンズ」「ブロンズメタル」など細かく色別れされているので選ぶのが大変!

 

それもあって手が出しにくいホイールの1つですね。

でも憧れの一品ですよ。

 

イエロー・グリーンなど

派手な色のホイールは上級者向けです。

ミニ四駆とかでよく見ますが、ボディがそれなりに派手じゃないとホイールに負けてしまいます。

D-1の車両なんかなら合うかもしれませんが、ホイール交換のみの車両では避けたほうが無難だと思います。

でもボディと同色(ボディ黄色×ホイール黄色)などはアリかもしれません。

 

まとめ

ホイールのカラーはボディカラーや車の用途、形で合う合わないが決まります。

でも自分が「カッコいい!」と思ったカラーがいちばんカッコいいはずなので、ホイールのデザインやカラーは自分のイメージや好みなどに合うことが大前提。

ダンロップが出している「アルミホイールシミュレーター」を使ったり、販売店でサンプルのホイールをクルマのタイヤの前に置いてみたり、アップガレージでは試し履きなんかもできます。

そうして装着時のイメージを確認するのも大切なので、可能であれば事前にチェックしたほうが良いと思います。

 

 

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