撮影の時に重宝するナンバープレート隠しを100均の材料で自作!

整備

【どこで車検を通そうか?と、お悩みのあなたに朗報!】

22,000円も安く車検を受けられる!

ホリデー車検は不要な整備を省くことでリーズナブルな車検を提案します。
整備士すべてが国家資格を有しているため、安心して車検を任せ!

インターネットで24時間受け付けているのも魅力的です。

こんにちは!

14年落ち・10万キロのRX-8がカーセンサーnetで60万円で売れたので、アルトバン(HA36V)を買って遊んでるシャコです。

YouTubeやってます!よかったらチャンネル登録おねがいします!

>ここからポチッとチャンネル登録<

 

写真撮影や動画撮影の時に車のナンバープレートを隠すのって非常に面倒ですよね。

 

 


こうやってナンバープレートを画像編集で塗ったり、スタンプを押したりするのが大変。

他の人の車の写真をアップする時なんかも気を使いますよね。

 

と、いうわけで撮影用のナンバープレート隠しを100均の材料で作りました。

▽youtubeでその模様を投稿しています▽


ちなみに、ナンバープレートカバーは普通に売ってます。

ちょっとダサいし高いけどいいや、って人はこちらをどうぞ。

 

 

ナンバープレート隠しの自作で用意するもの

  • PPシート(アクリル板とかでも可)
  • カッティングシート(お好みの色で)
  • コードフック(固定用・磁石でも可)

以上、計330円です。

 

ナンバープレートの大きさ

私たちが載る普通の自動車は横33cm、縦16.5cmの大きさです。

 

ナンバープレート隠しの作り方

PPシートを少し余裕を持ってカットします。

横34cm、縦18cmくらいでしょうか、カッターで簡単に切断できます。

 

そしたら脱脂をしてカッティングシートを貼っていきます。

ドライヤーを使うと曲面や折り返し部分がきれいに晴れますが、私は面倒なので使いませんでした(これのせいで少し失敗しました/動画参照)

 

最後にコードフックで引っかかりを作って完成。

磁石でボルト部分にくっつけるようにしてもいいですね。

完成品(表)

完成品(裏)

 

ナンバープレート隠しの注意点

ナンバープレートを隠したまま行動を走行すると、当然違反になります。

取付位置やナンバーカバーも厳しく決まっていますので無暗に変更したりしないようにしましょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

動画やSNSもよろしくお願いします!

 

タイトルとURLをコピーしました